2022/06/21
前回は、「経営者のレジリエンス(2)命の使い方のはなし」でした。今回は、「経営者の自信」について考えてみます。経営者は起業家であれ、事業承継をした人であれ、雇われて経営を任されて...
2022/06/20
いやぁ、本当にいろんな人がいるものです。まさか、ここまで普通の言葉が通じないとは!常識が一切通じず、自分の都合のいいように解釈したり、自分の考え方が全て!というような人・・・実...
2022/06/18
初めまして。株式会社ぎゅぎゅっとハッピー代表取締役の三原勇気と申します。公立保育園勤務→私立保育園勤務→フリー保育士を経て、会社を設立いたしました。保育士向けの研修や1on1人財マネ...
2022/06/17
前回は、このコラムを私が書く理由として、私が、女性社員との人間関係・信頼関係づくりができなくて、たくさん失敗して、たくさん苦しく辛い思いをしてきたからというお話をしました。苦手...
去る6月7日、さいたまスーパーアリーナで開催された、ボクシングWBA・WBC・IBF世界バンタム級王座統一戦。井上尚弥選手とノニト・ドネア選手の戦いは、2ラウンド1分24秒、鮮やかなTKOで井上...
2022/06/16
ある飲食店の店主からの相談。「このサービスを入れるとどれくらい売上が上がりますかね?」「うちは200万円まで行くと損益分岐なのですが、200万円まで行けそうですか?この質問相談...
2022/06/13
私は、さまざまな企業に入って『関係の質を上げることで、自走する組織に変革する』と言うことを実施し、成果を出しています。そして、これまでの組織運営は、それとは真逆の『理想の形に教...
2022/06/09
前回の講座の中で、リーダーが部下と関わる際に大切なことの一つに「話すな!聴け!」がありました。聴くを実践する為には、何が必要なのか?そこには技術が必要になります。聴くことは技術...
2022/06/08
本日は、「何でも自分でやろうとするから上手くいかなくなる」というテーマで書かせていただきます。 これには、私自身のエピソードがあります。 それは、私が独立してから数年、...
2022/06/06
「『自走組織』いいね〜!」と言われることが多いのですが、イメージで話されていることが多いので、今日は自走する組織を定義したいと思います。自走組織とは『チームで数値目標を達成する...
2022/06/04
先日は、弊社の面接にお越しいただきまして、誠にありがとうございます。慎重に検討させていただきましたが、誠に残念ながら、今回は貴意に添いかねる結果となりました。不本意な結果となり...
2022/06/03
「敗北は最良の教師だ。だが、だからと言って明日の試合で負けたいとは言えない。」先週このコラムで取り上げたイビチャオシムさんが話されていた言葉です。真剣に勝負に挑んだとしても、時...
2022/06/02
みなさんは、日常生活で電子マネーをどのくらい活用されていますか?交通機関を利用するときや買い物をするときなど、今やあらゆるところで電子マネーが使えるところが増えたので、現金を使...
2022/05/30
学生であれば就職面接、会社員であれば昇進面談、経営者であれば交流会など、私たちは意外にも多くの自己アピールをする機会があります。しかし、自己アピールと聞くと「自分にはアピールで...
おかげさまで、満枠対応中の人気メソッド『自走組織育成』が、どうやって生まれたのか、今日は、その生い立ちを書いてみようと思います。2010年に会社を立ち上げました。この時は人脈も実績...
2022/05/29
今回の対談は、株式会社ObotAI 代表取締役社長 北見 好拡様にご協力頂きました。株式会社ObotAI様は、多言語DXを展開されている会社で、多言語AIチャットボットやWeb会議自動翻訳ツール、VR...
2022/05/28
持続可能な社会づくりがトレンドになっている昨今、企業投資の新しい判断基準としても注目されている「ESG」。Environment(環境)、Social(社会)、Governance(企業統治)の頭文字を取っ...
2022/05/27
チーム発足時に中村俊輔選手、中田英寿選手、小野伸二選手、稲本潤一選手の黄金のカルテットを起用し、注目を集めたサッカー日本代表ジーコジャパン。アジア予選を突破し期待されて挑んだド...
2022/05/25
先々週、先週の記事で「成長している企業でやっておくべきこと3選」の2選まで書かせていただきました。本日は、「成長している企業でやっておくべきこと3選」の3選目3. 働きがいのある、...
2022/05/24
たくさんの人との出会い関わりを持つ中で、人間関係に悩んだことはありませんか。「好き」や「嫌い」までいかなくても、「好感が持てる人」「苦手な人」はいると思います。第一印象の重要性...