2024/05/23
先日、故郷鹿児島の郷土行事である「渋谷鹿児島おはら祭り」に、”踊り手”として参加してきました。出身高校の踊り連で老若男女総勢100名の大所帯です。踊りのコンテストがあり課題曲は3曲。...
2024/05/22
近年、企業の経営環境は急速に変化しています。技術の進化、グローバリゼーション、リモートワークの普及などにより、企業の人事管理のあり方も大きく変わってきました。そんな中で、「人事...
2024/05/21
毎回老子の言葉をひとつずつご紹介しています。コラムの152回目では、「底知れぬ徳」について検討してきました。私たち人間は、目に見えない「道」や「徳」の存在に気づかず自分の力を誇示し...
2024/05/20
前回の記事では友人の新入社員時代に起こした革命実例をお伝えしました。今回は、私自身が保育士(学童保育指導員)の時に起こした、とっても小さな革命のお話しです。20代の頃、他の先生と...
2024/05/17
前回は、女性リーダーは、●チームの雰囲気を良くする●他の女性社員もリーダーになる目標を持てるようになる●女性リーダーは会社の業績を良くするなどと、女性リーダーの影響力は大きく、女性...
前回に引き続きボクシングのお話。世界スーパーバンダム級4団体統一王者、井上尚弥選手。27戦して1度もなかったダウンを1ラウンドで喫してしまいました。長いプロ生活で初めてのダウン。会...
2024/05/16
当該メルマガのおかげもあり、DX推進やITリテラシー強化のご相談をいただくことが増えてきました。内容もマインド、スキル、マネジメント、ツールと多岐にわたり、レベル感も初歩的なものか...
2024/05/14
毎回老子の言葉をひとつずつご紹介しています。コラムの151回目では、「生に執着すれば死を招く」について検討してきました。私たち人間は妙なこだわり、プライドなどのために生死を自然なも...
2024/05/09
「生成AI」に関する報道を見ない日はないですね。労働力不足や価値観の多様化、また少子高齢化に伴う新しい生活様式を鑑みたときに、AIとどのようにして共存していくのかは不可欠になってく...
2024/05/07
毎回老子の言葉をひとつずつご紹介しています。コラムの150回目では、「指導者は無心でなければならぬ」について検討してきました。聖人が無心であるということは、常に人民大衆の気持ちを尊...
2024/05/06
前回「次の変化を作る」ことを紹介しました。1on1面談ですぐできる「小さな行動」を作りました。すぐできる「小さな行動」なのできっと、メンバーはすぐにやってくれている、と思い込みます...
2024/05/03
前回は、女性特有のアプローチと問題解決の方法は、企業・職場にとってとても大切で、女性の感性や直感を大切にすることで、職場はもっと良い環境になり、新しい問題にもうまく対応できるよ...
2024/05/02
先週のコラムでは、4月に登壇した入社員研修のメインテーマの1つである「ルール、マナー、モラル」について書きました。ビジネス全般についても様々なルールがあるように、オンラインにもあ...
2024/04/30
毎回老子の言葉をひとつずつご紹介しています。コラムの149回目では、「無為と作為」について検討してきました。学問を志す人の頭でっかちへの警鐘を老子は鳴らしていたのですね。今回は、「...
2024/04/23
毎回老子の言葉をひとつずつご紹介しています。コラムの148回目では、「居ながらにして天下を知る」について検討してきました。「道」こそが基準であり、その他の基準を外に追い求めても意味...
2024/04/19
前回は、「企業の業績と雰囲気は比例する」ただ、これには重要なことがあり、業績がいいから雰囲気が良くなるのではなく、雰囲気がいいから業績が良くなるということで、そのキーマンは女性...
2024/04/18
先日弊社主要顧客であるS社さまの人材育成や採用、それに伴うDX化についての戦略会議を、お客さまの保有される保養施設にて合宿形式で行いました。場所は軽井沢。リビングも広々している4LDK...
2024/04/17
現代のビジネス環境は急速な技術の進化とグローバルな市場の拡大により、企業にとって適切な人材を確保することがこれまで以上に重要になっています。しかし、多くの業界で人材不足が叫ばれ...
2024/04/16
毎回老子の言葉をひとつずつご紹介しています。コラムの147回目では、「足るを知る」について検討してきました。足るを知らない心と、飽くなき欲望とが大きな災厄の原因であるとのことでした...
2024/04/09
毎回老子の言葉をひとつずつご紹介しています。コラムの146回目では、「真の雄弁は訥弁(とつべん)に聞こえる」について検討してきました。また、西洋の諺「雄弁は銀、沈黙は金」とも対比し...